夫の浮気・妻の浮気に関してのご案内-まずは確実な証拠資料を揃えます

夫の浮気・妻の浮気

妻の浮気、夫の浮気を止めさせることは、決して簡単なことではありません。どうして妻が、夫が浮気をするのかを考えることが重要になります。
夫の浮気や不倫がばれた場合、妻は素直に認める場合が多いですが、夫はそうではありません。殆ど決まって同じ言い訳をします。
「遊びで付き合ってただけ。相手がしつこかったんだ。」「相手は水商売の女性だから。」こう言われると、妻としては少し気が楽になって許してしまうことが多いからです。
こういう言い訳をする男性の多いことといったらありません。
「遊びで本気じゃないからすぐにやめられる。」
「しつこいのは相手だから、僕も迷惑している。」
「水商売の女性だから相手も本気じゃない。」
この言葉に騙されてはいけません。
そして相手の女性には「妻にばれてとりあえずこう言ってあるからしばらくは連絡が取れないかもしれない」と伝えるのがこのパターン。
浮気や不倫のブログを見ていると、男性の身勝手な言い訳が溢れかえっています。
そう言われた相手の女性が「わかった。信じてるから。」ってことで騙されるのは自業自得。でも浮気、不倫をされた側が騙されたま までは納得がいきません。
もし、あなたの恋人や配偶者の浮気や不倫が発覚して、すんなり認めて謝罪した時の言い訳がこれと同じだったら・・・信じてはいけません。しっかり裏を取らなければ、あなたはその後もずっと騙される可能性が高くなります。
恋人や配偶者に「猶予」をあげることは必要かもしれません。
その時はきっちり別れる約束をとりつけて様子を見てるふりをしながら、すぐに証拠を押さえることをおススメします。自分の身や自分の大切な家族は自分で守るという勇気が必要です。
妻の浮気は男性のそれとは少し違うようです。
主婦が書いている「婚外恋愛」という名前の不倫ブログを読めばその大胆さに驚かされます。家にいることにして平気で出かける。これほど恐ろしいことはありません。携帯があるから大丈夫と思ってるようですが、家にある固定電話の存在を完全に忘れている人が多い様です。
「妻の浮気」を疑う場合は、突然家の電話に電話をかけてみるのも手です。一度かけてみて居るはずの時間に居なければ、時間をおいてかけてみる。もちろん家に居て電話に出た場合の用件は考えておきましょう。
家に居るはずの時間に何度かかけても留守だったら、家に帰ってから「今日妻が家にいたことを前提」とした話題をふってみましょう。
「今日どこか行ってた?」と聞いてはいけません。
目的は「今日は家に居た」と相手に言わせることだからです。相手が当然のように「今日は家に居た」ということを前提に「嘘」をついたら・・・
これは男性が「休日出勤だ」と言って嘘をついて不倫相手と逢う時にも通じることですが、自宅と会社では行動の幅が大きく違います。だから男性の場合は会社に電話をして出なかったとしても、本当に席をはずしている場合もあるということです。家にいることにして平気で長時間妻の浮気相手に逢いにでかける女性の勇気はすごいですね。家の固定電話に電話がかかってきた場合の対策をきっちりしている人は少ないようです。携帯があるから大丈夫!用があったら携帯にかかってくるからという思い込みが強い分、家の固定電話が落とし穴になるのです。
妻の浮気、夫の浮気との疑念・疑惑が生じた時には浮気の証拠をつかむまでは、絶対に浮気を問い詰めないでください。「浮気、してるでしょ?」と聞いて、「はい。してます」と答える人は、誰一人としていません。大抵は、はぐらかされてしまうか、中には逆切れする人もいるでし ょう。又、問い詰めたことで用心深くなり、調査がしにくくなるケースも多く、調査期間が長引いたり、調査料金の負担も増えてしまいますので私どもに素行調査を依頼し決定的な証拠を掴むまでは敢えて我慢して「泳がせる」事も必要です。中には自身で探偵まがいに調査をしたり、全くの素人である友人に代わって疑似調査をしてもらう人もおりますがその殆どが相手に察知されてから私どもの扉を叩く方が多く、警戒心を強めてからではやはり調査期間が長引いたりと負担も多くなってしまいます。妻や夫に対して浮気の疑念・疑惑を感じたら、まず私どもに相談される事をお勧めします。
結果、相手に深入りする前やわずかな調査料金で証拠が得られ、「依頼して良かった」と感謝の声も多く頂いております。妻の浮気、夫の浮気は身近で共に生活をしている「あなた自身」が少しでも疑念・疑惑を感じた時がご相談、ご依頼の時でもあります。
不倫・浮気をやめたい方、妻の浮気相手・不倫相手に対して慰謝料の請求を行いたい方など、夫の浮気・妻の浮気に関わる皆様の悩みは尽きません。そのような中で、男女問題を取り扱うエキスパートとして、我々が皆様の浮気問題に対して、出来る限りの後押しをさせていただきます。

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